定期講座(AI・ITスキルアップ)
AI初心者向けからコンテキストエンジニアリング、バイブコーディング、AI活用(本・LINEスタンプ・チラシ制作)まで。物理テキスト付き。
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開催は1・3週目が月曜夜または土曜昼、2・4週目が水曜夜です。毎回テーマが変わる連続講座で、料金は1回ごと2,000円です。
具体的なテーマ・日程は「開催カレンダー」、過去の開催内容は「活動実績」からご確認いただけます。
長門で毎月開催しているAI・ITの講座と勉強会です。
1回単位で参加できます。会員登録や継続の条件はありません。
参加者の多くは、業務でPCを使う機会が限られている方です。前提知識は必要ありません。 内容や雰囲気を確認されたい場合は、もくもく会の見学からご利用ください。
AI初心者向けからコンテキストエンジニアリング、バイブコーディング、AI活用(本・LINEスタンプ・チラシ制作)まで。物理テキスト付き。
開催は1・3週目が月曜夜または土曜昼、2・4週目が水曜夜です。毎回テーマが変わる連続講座で、料金は1回ごと2,000円です。
具体的なテーマ・日程は「開催カレンダー」、過去の開催内容は「活動実績」からご確認いただけます。
PC・AI・Webのなんでも質問会。質問がなくても、お仕事や作業の持ち込み参加だけでも大丈夫です。
会場(長門市しごとセンター)での参加は、しごとセンターのコワーキングスペース利用料の規定に基づき300円/hです。オンライン参加は無料です。講座の雰囲気を知っていただくための見学参加も歓迎です。
参加者・質問者が多い場合は順番にご案内するため、お一人あたりの対応時間が限られることがあります。あらかじめご了承ください。
もくもく会でお受けするのは「ちょっと聞きたい」までです。「しっかり教えてほしい」「自分の課題に沿ってじっくり相談したい」という内容は個別相談でお受けしますので、相談フォームからお申し込みください。
1・3週目の金曜は「デジも」枠として、デジテックフライデー開催時間(18:30〜20:30)に合わせて開催します。それ以外の時間帯は通常のもくもく会と同じです。
1・3週目の金曜開催。デジテックフライデー(山口県内のデジタル技術コミュニティイベント)をもくもく会の時間内でオンライン合同視聴・参加する枠組み。山を越えなくても、一人じゃなくてみんなで参加できます。
開催は1・3週目の金曜、デジテックフライデーの時間(18:30〜20:30)に合わせて行います。会場での参加は300円/h(しごとセンターのコワーキングスペース利用料の規定)、オンライン参加は無料です。どなたでも参加できます。
1人では足を運びにくいイベントも、長門からみんなで参加できます。
スマホ・パソコン・AIをこれから使い始める方は「はじめの一歩サポート」へ。少人数の会で開くので、お友だちやご家族・同僚と誘い合わせてお申し込みください。
公民館・自治会への出張講座もこちらです。
決まった道具の操作・設定・入力の練習を、初心者対応の担当スタッフが横について一緒に進めます。AIに聞いて自分で困りごとを解決できるようになるところまでお手伝いします。3名以上のお申し込みで開催します(お友だち・同僚と誘い合わせてどうぞ)。
例: スマホ・パソコンの初期設定と基本の操作/Googleアカウント・Gmail・カレンダーの使い始め/LINE公式アカウントの日々の操作(配信の作り方・予約の確認)/AIに聞いて自分で調べる・文章を作る練習(講座テキストの初心者向け2冊の範囲)。
1時間単位です。長門市内は交通費がかかりません。印刷物を使う場合は資料代(実費)を参加費と別にいただきます。
どの仕組みを入れるかの判断・開発・セキュリティの判断は専門相談でお受けします。お金や本人確認が絡む操作は、立ち会いだけ行います。パッケージを入れたあとの入力の練習や、従業員の方への使い方の研修は、専門相談か各パッケージの導入支援に含めます。
公民館・自治会・サークルなど、地域の集まりに出向いてAI・ITの講座を行います。人数が少ないご家庭・個人でのご依頼は時間単位で承ります。
・6名以上の団体: 既存の講座テーマをそのまま出張開催する形が30,000円〜、集まりに合わせて内容を作り込む形が50,000円〜です。事業者向けの料金から一律20,000円を引いた金額になります。 ・5名まで(ご家族・個人・少人数の集まり): 1時間単位で5,000円/h。ご要望に合わせて内容を作り込む場合は+2,000円/hです。
テキスト冊子をご希望の場合は実費(600〜700円×部数)、遠方の場合は交通費実費を申し受けます。時間の長さや構成はご相談に応じます。
お預かりした写真・動画から、台本・AIの語り・自作の曲・文字のアニメーションまで入れた横の振り返り動画を作ります。修正2回まで込み。撮影は行いません。
長門市内かどうかは、ご依頼主の所在地(団体は活動拠点)で決めます。「実績として公開してよい」は、完成した動画(または一部)を Code for Nagato のサイト・Instagram で制作実績として紹介してよい、という意味です。
ボイスクローンは、声の持ち主ご本人の同意のうえ、スマホで録った30秒ほどの台本読み上げをいただいて作ります。
区分はご相談の中身で決まります。お店・会社の道具の設定や練習は「はじめの一歩サポート」、仕組みづくりは「専門相談」です。 どちらに当たるか分からない場合は、ご相談の際に一緒に確認しますので、そのままお問い合わせください。